本当に困った時助けてくれる人は出会い系アプリに存在していました
スナックで出会ったハルカはとても可愛らしく私の一目惚れでした。そのため、ハルカの店で高いお酒を飲みたいと言われたらすぐに注文していいよと言ってしまいます。お金には多少余裕があるのでハルカの頼み事は容易い。私がハルカに貢いでもらうことによってハルカは私のデートの誘いを断ったりしないから嬉しいです。その関係が1年くらい続いた時のことでした。最近私が貢いでもらう事に慣れてきたハルカは私の誘いを断る事も何回かでるようになりました。私に対しての接し方も少し雑になってきた感じがして正直ハルカに対して何かしてあげたい気持ちが消えてきました。
ある日、職場の仲間とスナックではなくいつもと違うキャバクラに来店しました。若い子は苦手だったのでスナックがちょうどいいと思っていたので初めてのキャバクラにドキドキしてしまいました。来店してすぐにハルカより若い女の子が隣につき、私自身はベタベタされるのは嫌だと思っていたけれど、そういうことをする女性はいない。それに意外と自分の話ばかりをするのではなく、お客の話を聞いてくれる子ばかりでした。さらに、今私の隣に座るサラちゃんは年齢の割にはしっかりしていて私は彼女に夢中になってきました。
その後も私はサラちゃんの店ばかり通ってしまいハルカから店に来てと言うお誘いのメールが届きますが忙しいから無理と連絡を送りながらサラちゃんのお店に通っています。何度も通うようになってアフターも付き合ってくれるし、ハルカへの気持ちは消えました。
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